2019年07月10日

辛辛魚v2を買ってみた

辛辛魚v2、ついに手に入れました。

これ、1年くらい前にマツコの知らない世界で紹介されて
その時は発売から1時間くらいで売り切れだったんですけど
今は奪い合いみたいになってないので普通に買うことができます。

その辺の辛いラーメンとは辛さが段違いなので
テレビ見て、わー買おー^^的な辛いの初心者は全滅したのでしょう。

で、味の方なんですが…
とにかく辛いです。うまいけど辛い、めっちゃ辛い、って感じです。
コンビニとかでたまに出てくるカップ麺のやつより1,5倍くらい辛いです(体感)

なので、旨さ重視ならカップ麺、辛さ重視ならこれを買うといいでしょう。

あと、これには後乗せの激辛パウダーがついているのですが
これを半分残しておいて、カレーとか唐揚げとかにかけるといい感じに辛くなります。

辛いカレー食べたいけど家族みんな甘口派なんだ…とかいう人は
粉目当てで買うのもおすすめです。

最後に注意点ですが、1箱に10個入なので、対激辛に不安がある人は
コンビニとかで1つだけカップ麺を買ってみて、試食してからがいいと思います。
カップ麺で無理!ってなる人はv2は手に負えないと思います。


posted by とり at 23:35 | Comment(0) | 激辛
2019年06月23日

さくらのブログにads.txtは設置できない?

最近、グーグルアドセンスではads.txtの設置を推奨しているようで。
普通のwebページとか、wikiとかならルートフォルダに
ぽいっとtxtを入れて終わりなのですが…

さくらのブログの場合、ルートフォルダがどこかもわからないし
ヘルプにも「さくらのブログはレンタルサーバーと別サーバーで管理してる」
って書いてあって、すでに無理な感じがしてたんですが、一応問い合わせてみました。

すぐにお返事をもらえたんですが、内容は
さくらのブログはレンタルサーバーと別サーバーで管理してるから、つまりそういうこと。
って感じでした。ようするに、無理ってことですね。

まあ、ネットで調べた限りはads.txtの設置は絶対ではなく、あくまで推奨なので
設置しなくてもいいみたいですが、警告が出っぱなしなのは気になりますね…
posted by とり at 13:25 | Comment(0) | さくらブログ

Dokuwikiに広告を貼る方法

Dokuwikiに広告を貼る方法は2つあります。
編集画面で直接記述する方法と、htmlファイルを読み込ませる方法です。

直接記述する方法

Dokuwikiの編集画面で、広告のスクリプトを直接貼り付けます。
簡単ですが、ページ数が多いと大変です。

あと、htmlの埋め込みを許可する必要があるので
誰でも編集可能にしている場合、セキュリティ面に不安があります。

編集する人が自分だけで、サイドバーに1つだけ貼る場合等はこれでOKです。

htmlファイルを読み込ませる方法

dokuwiki/lib/tpl/dokuwikiの中に

sidebarheader.html
sidebarfooter.html
pageheader.html
pagefooter.html

を必要に応じて新規作成し、htmlファイル内に
広告のスクリプトを記述します。

サイドバーヘッダー、フッターhtmlは文字通りサイドバー上部と下部に
ページヘッダー、フッターhtmlは各ページの上部と下部に
広告を設置することができます。

この方法だと、管理者以外広告の部分を編集できないので
自分以外の人もwikiを編集する場合は、これを使うことになるでしょう。
posted by とり at 13:10 | Comment(0) | その他
2019年05月23日

Amazonで売ってた3万5千円のバレル研磨機についてのレビュー

シーグラスって海に取りに行ってもなかなかいいやつが落ちてないんですよ。
形の悪いやつばっかりで、テレビで見るようなの拾うのは奇跡ってレベルです。

だったらもう自分で作ればいいじゃん!ってなって買ったのが↓のやつです。


BAOSHISHAN 振動式バレル研磨機ミニサイズ
振動式バレル研磨機、乾式湿式兼用ポリッシャー バレル研磨グラインダー
ジュエリー タンブラ (110V)

…という名前で売られていました。

さて、その効果の程ですが、数時間〜数日の可動で手を怪我しそうな角とか
ギザギザになってるところとか、そういうのは削ってくれます。
あとは、塩水でサビサビになってる1円玉とかのサビもそれなりに落とせます。

ですが、完璧なまん丸シーグラスを作ろうと思ったら
どれだけ削ればいいのかはちょっとわからないです。
騒音問題があって、途中で引っ込めたので…

この形式の研磨機は、研磨用の砂や、丸い玉を入れて振動によって
角の部分を取っていくのですが…とにかく音が大きいです。

音が大きいのは覚悟していましたが、それでもやっぱり大きいです。

感覚ですが、洗濯機3台分くらいでしょうか。
それを長時間可動させないといけないので、さすがに苦情が出ました。

よって、これを満足に使えるのは、山奥の一軒家とか
騒音を出しっぱなしでも問題ないような人に限られると思います。
posted by とり at 12:09 | Comment(0) | その他