2019年11月30日

血の池地獄カレーと別府地獄カレーを食べてみた

最近辛いのに飢えてたので食べてみました。

血の池地獄カレー

ルーの色が赤くて可愛いです。
唐辛子がぷかぷか浮いてて、地獄〜って感じですね!

辛さはたぶんグリコのLEE10倍くらいでしょうか。
ガッツリ辛いけど無理すぎて食べられないほどではないです。

味はいい感じでした。旨さと辛さのバランスが良くておいしかったです。

別府地獄カレー

こっちはカレースナックで、激辛のえびせんみたいな感じです。
辛味が非常に強く、味も濃いのでお水が欲しくなるやつですね。

辛さのタイプとしては、最初はおいしーって言って食べてても
急にやばってなってお水飲む感じの辛さです。
後から急にひーひーってなります。

個人の感想ですが、辛さのレベル的に量が多すぎる気がします。
これ90gあるんですよね。1回で食べきるのは正直つらい。

15gの4連小袋とかだといいんですけどね。

あと、私は辛いので胃が痛くなるとかはそうそうないのですが
これを食べた時は結構胃が燃やされてる感じがありました。
なので、結構凄いやつなんだと思います。

まとめ

・血の池地獄カレー
→真っ赤で見た目も楽しい!
→おいしい!

・別府地獄カレー
→まあまあおいしい!
→量が多いかも!
→胃が焼けるかも!

そんな感じです。
posted by とり at 17:18 | Comment(0) | 激辛
2019年11月17日

お絵かきの民におすすめな左手用キーボード

みなさんキーボードとペンタブの配置ってどうしてます?
私はキーボードを奥、ペンタブを手前に置いてます。
たぶん大体みんなこうだと思うんですけど。

お絵かきしてるとCtrl+Z(前に戻る)をよく使いますよね。
まあクリスタだとショートカットキーを設定できるので
別に他のキーに割り当てれば1ボタン押すだけで済むんですけどね。

まあ問題はそこじゃないのです。
キーボードがペンタブ1個分離れたとこにあるせいで
キーがちょっと遠いってことです。

ペンタブの横に、ちょこんとちっちゃいキーボードがあれば
とっても便利だと思いませんか。

そんな夢を叶えてくれるのがこの子です。



キー数は23,丁度いいサイズ感で、開いてる場所にちょこんと置けちゃいます。
光るのが鬱陶しいという人も大丈夫。設定で消せます。
赤軸と青軸タイプがあって、選べます。私は軽い力で押せる赤軸を買いました。
キーはすべてカスタマイズでき、ctrl+zとかも設定できます。

こんな感じで専用ソフトでかんたんに設定できます。
bandicam 2019-11-17 22-35-28-782.jpg
ずっと手を前に伸ばしてもとに戻すボタンの上に指を置いてると疲れるし
冬場もこもこした服を着てると伸ばした手がペンを持つ手の邪魔になるので
快適さを求める方には左手用キーボード、めっちゃおすすめです。

ついでにゴム足の2mmと5mmのものを買って、外側が低くなるよう傾斜をつけると
手に優しく操作しやすいのでこれもおすすめです。

posted by とり at 22:46 | Comment(0) | 捗るもの
2019年10月16日

エルゴノミクスマウスを買ってみた

サンワサプライのワイヤレス MA-ERGW10エルゴノミクスマウスを買ってみました。


エルゴノミクスマウスというのは人間の手の構造に合わせて作られたマウスです。
つまり手に優しくて、腱鞘炎を悪化させないよう作られたやつなのです。

普通のマウスだと手を内側に回転させる必要がありますが
これだと斜めってるので手にとって自然な角度で操作できて手への負担を軽減できるわけです。

使った感想ですが、まず手の負担はかなり減りました。
持ち上げるのにコツがいりますがまあそのうち慣れるでしょう。

不満な点としては、DPI変更ボタンの位置(わずかに中指に当たって邪魔)と
スリープに入る時間が短すぎること、マウス移動でスリープから復帰しないことです。(クリックする必要がある)
最初に使っていたマウスがスリープに入るまですごい長くて、移動で復帰できたのその辺は不満です。
あと、クリックのボタンはそれなり軽い方だとは思いますがもうちょい軽ければなお良かったです。

まあ不満はありますが前のマウスに戻る気には一切ならない程度に
手の負担が軽減できているので総合的にみたら買ってよかったです。

買うときの注意点としては、高さがあるのでリストレストと併用しないと
逆に手首を痛める可能性があるってとこですね。

そんな感じです。
これ完璧だ〜ってのがないので
もっとこういうタイプのマウスが増えてほしいですね。
posted by とり at 23:35 | Comment(0) | 捗るもの
2019年10月14日

お絵描き歴1年で神絵師になりたかったけど…その2

お絵描き歴1年2ヶ月になりました。
神絵師への道のりは、まだ果てしなく遠いのですが、一応自分の中での
「こんくらい描ければまあいいか」くらいの絵は描けるようになりました。

↓の絵はVOICEROIDの茜ちゃんです。

akanetyansen.jpg


で、ここまで来るのにやったことは
最初は模写、途中から作品作りだけで、時間無い時とかにたまに簡単に模写って感じです。
模写も、自分の描きたいものを模写する感じです。
白ハゲポーズ無限に模写とか、デッサンとか、そういうつまらなさそうな練習はしてません。

資料見ながら描きたいもの描いてたら勝手に上手くなります。
一番大事なのは、上手くなりたいと思って続けることです。

私は腱鞘炎持ちで1日15分から3時間しかペンを持てませんが
ちゃんと本買って勉強したらこれくらいは描けるようになったので
それくらい時間とって練習する人の参考になれば…いいかなと思います。

私がどんな本読んだか気になる人はこの記事を参照してください。


終わり
posted by とり at 00:04 | Comment(0) | お絵かき